都会でありながら、田舎のようなところまであります

集中豪雨の災害が続きますが、京都は、そこまでの災害が少ないのが特徴ですね。雪降らないのすよ。意外ですよね。粉雪程度です、とてもきれいです。ただ、道路の凍結はあるようで、橋の横には、凍結材という袋が置いてあったりするのです。
平安時代も、鎌倉時代も、この寒さは同じでしょうから、どうやって、寒さ対策していたのか知りたいです。昔の盾門穂あ寒いでしょうから。火鉢ですんだのでしょうか。京都の町は狭いので、全体が、小さい知り合いという感じで、楽しかったのかもしれません。
京都で、面白いのは、町中にあって、田舎風というところもあるのです。田舎の仲間なのです。でも、少しいいのですよね。にぎわっている街から少し離れて、とても、落ち着いてしずかなのです。ここまで都会になりながら、田舎的というところも少ないのです。
四条通も銀座に似ているので、銀座に歩いていける穴場スポットともいえるでしょう。できたら、後ひとつ、デパートがほしい。